被災地で募金・清掃 観客増、全日本アイホ初Vのチーム – 朝日新聞


被災地で募金・清掃 観客増、全日本アイホ初Vのチーム
朝日新聞
過去3度優勝しているアジアリーグでは大会直前に5連敗するなど、決して上がり調子とはいえなかった。しかし、主将のFW田中豪(34)は「淡々と自分のやるべきことに集中できた」。若林クリス監督(45)も「平常心でプレーした。チームの忍耐力、諦めない姿勢が優勝につながった」と振り返る。 2011年の震災でチーム ...

被災地復興を支援 熊本産食材で特製スイーツ 十文字学園女子大生ら開発 – 東京新聞


東京新聞

被災地復興を支援 熊本産食材で特製スイーツ 十文字学園女子大生ら開発
東京新聞
十文字学園女子大(新座市)の学生たちが、二〇一六年四月に発生した熊本地震の被災地復興を支援するオリジナルスイーツを開発した。熊本から取り寄せた特産のかんきつ類「晩白柚(ばんぺいゆ)」やレンコンを使った。二十日に市内で初めて販売し、収益の一部は被災地に寄付する。(加藤木信夫). スイーツを開 ...

被災地の明かり – 毎日新聞


被災地の明かり
毎日新聞
... とは、時に対立しながらも「被災者のために」と心を通わせていた。 河村さんは知事辞任直後の貝原さんに、期限切れを迎えた復興基金事業の延長を求める手紙を書いた。貝原さんはすぐ電話で「私も心残りだった。何とかしよう」と約束。翌日、県の担当部長から事業延長に匹敵する回答があったという。 貝原さんの ...

被災地の「ご意見番」逝く 再建した自宅に戻って3日後 – 朝日新聞


朝日新聞

被災地の「ご意見番」逝く 再建した自宅に戻って3日後
朝日新聞
常に被災者の先頭に立った。地区の住民が共同で避難生活を続けた集会所では「村長」。仮設住宅に移ると、行政や支援団体の窓口を務めた。市の住宅再建説明会では「仮設で生涯を終えたくない」と訴えた。被災者を1人で代弁するかのように、「防潮堤ができる前に家を再建しろというのか」などと市に質問や意 ...

祈りと誓い共に、本県被災地で黙とう 阪神大震災23年 – 岩手日報 – 岩手日報


岩手日報

祈りと誓い共に、本県被災地で黙とう 阪神大震災23年 - 岩手日報
岩手日報
阪神大震災の発生から23年となった17日、県内でも多くの人々が犠牲者に黙とうをささげ、当時の記憶をたどった。陸前高田市や大槌町では東日本大震災後に神戸市の「1・17希望の灯(あか)り」から分灯されたガス灯の前に集い、被災地同士の絆を再認識。「二つの震災を忘れてはならない」と、風化防止と復興前 ...
<阪神大震災23年>希望照らす神戸の灯 岩手・大槌「被災地の縁大切に」河北新報
東京新聞:阪神大震災23年 兵庫県各地 雨の中黙とう:社会(TOKYO Web)東京新聞

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豚まんが被災地つなぐ=神戸、仙台の店舗が熊本市に〔地域〕 – 時事通信


時事通信

豚まんが被災地つなぐ=神戸、仙台の店舗が熊本市に〔地域〕
時事通信
熊本市の中心市街地で17日、神戸市や仙台市に本店のある中華料理店などが集まって豚まんを販売するイベントが開かれた。阪神大震災と東日本大震災、熊本地震の被災地から6店舗が参加した形で、温かい豚まんを買い求める熊本市民らが長蛇の列を作った。 イベントは豚まん専門店「老祥記」(神戸市)の ...
「豚饅サミット」で熊本被災者を元気に毎日新聞
地震を風化させない『KOBE豚饅サミットin熊本』テレビ熊本
KOBE豚まんサミット(熊本県)日テレNEWS24

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<阪神大震災23年>現場の教訓 つなぐ – 読売新聞


<阪神大震災23年>現場の教訓 つなぐ
読売新聞
阪神大震災から、17日で23年を迎えた。当時、救護活動や救援物資の搬送などで、広島から被災地支援に携わった人たちも多い。そうした人は当時を振り返り、いつ起こるか分からない大規模災害に備える気持ちを新たにしている。(平井宏一郎). 「自分が生きている間に、あんな大災害を目の当たりにするとは思わな ...

豚まんが被災地つなぐ=神戸、仙台の店舗が熊本市に〔地域〕 – ニフティニュース


毎日新聞

豚まんが被災地つなぐ=神戸、仙台の店舗が熊本市に〔地域〕
ニフティニュース
熊本市の中心市街地で17日、神戸市や仙台市に本店のある中華料理店などが集まって豚まんを販売するイベントが開かれた。阪神大震災と東日本大震災、熊本地震の被災地から6店舗が参加した形で、温かい豚まんを買い求める熊本市民らが長蛇の列を作った。 イベントは豚まん専門店「老祥記」(神戸市)の ...
「豚饅サミット」で熊本被災者を元気に毎日新聞
地震を風化させない『KOBE豚饅サミットin熊本』テレビ熊本
KOBE豚まんサミット(熊本県)日テレNEWS24

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立教大学が被災地の市民向けシンポジウムを開催「高田から世界を考える~難民の世紀に生きる私たち~」(共同通信PRワイヤー) – 毎日新聞


毎日新聞

立教大学が被災地の市民向けシンポジウムを開催「高田から世界を考える~難民の世紀に生きる私たち~」(共同通信PRワイヤー)
毎日新聞
立教大学(東京都豊島区、総長:吉岡知哉)は、1月21日(日)、岩手県陸前高田市にて、シンポジウム「高田から世界を考える~難民の世紀に生きる私たち~」を開催します。本シンポジウムは、立教大学陸前高田サテライトが主催する地域の方々向けのプログラム「立教たかたコミュニティ大学」の1つとして開催されま ...

立教大学が被災地の市民向けシンポジウムを開催「高田から世界を … – 共同通信PRワイヤー (プレスリリース)


共同通信PRワイヤー (プレスリリース)

立教大学が被災地の市民向けシンポジウムを開催「高田から世界を ...
共同通信PRワイヤー (プレスリリース)
立教大学は、1月21日(日)、岩手県陸前高田市にて、シンポジウム「高田から世界を考える~難民の世紀に生きる私たち~」を開催します。本シンポジウムは、立教大学陸前高田サテライトが主催する地域の方々向けのプログラム「立教たかたコミュニティ大学」の1つとして開催されます。

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海宝漬、牛タン弁当…阪神被災地で東北のうまいもんずらり そごう神戸店でみちのくフェア – 産経ニュース


産経ニュース

海宝漬、牛タン弁当…阪神被災地で東北のうまいもんずらり そごう神戸店でみちのくフェア
産経ニュース
東日本大震災の被災地・東北の復興を後押ししようと、神戸市中央区のそごう神戸店で17日、東北の事業者が参加する販売会「みちのく いいもん うまいもんin神戸」が始まった。約400点の名産品が並び、多くの買い物客が訪れていた。21日まで。 独立行政法人「中小企業基盤整備機構」が主催。岩手、宮城 ...

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投げて恩返し!阪神・歳内、被災地のためにも完全復活だ – サンケイスポーツ


投げて恩返し!阪神・歳内、被災地のためにも完全復活だ
サンケイスポーツ
兵庫・尼崎市出身で、福島・聖光学院高卒の阪神・歳内も17日、阪神大震災への思いを明かした。「小、中学校のとき、そういう授業も多かった。僕は両方(東日本大震災も)経験しているので…」。 この日は雨の降る鳴尾浜でキャッチボールを行った。「状態は悪くない。今はとにかく自分のことを頑張って。(1軍で)投げて ...

八神純子さんと大江千里さん 西宮で被災地支援コンサート – 神戸新聞


神戸新聞

八神純子さんと大江千里さん 西宮で被災地支援コンサート
神戸新聞
阪神・淡路大震災などの被災地支援を続けるシンガー・ソングライター八神純子さんとジャズピアニスト大江千里さんが共演するチャリティーコンサートが17日夜、兵庫県西宮市高松町2の県立芸術文化センターで開かれ、約400人を楽しませた。 大手音楽メディア「ビルボードジャパン」の主催で3年目。2人が初出演した昨 ...

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「震災の教訓を感じ続けた23年」 姫路文連会長が思い語る – 神戸新聞


「震災の教訓を感じ続けた23年」 姫路文連会長が思い語る
神戸新聞
播磨地域の文化・芸術団体でつくる姫路地方文化団体連合協議会(姫路文連)会長で、元教師の小坂学さん(67)=姫路市北八代=は、震災でいとこの女性を亡くし、防災教育や、文化を通じた東日本大震災の被災地支援に奔走してきた。「災害とどう向き合うか、文化でどう貢献できるか。震災の教訓を感じ続けた ...

悲しみに寄り添う雨 – 毎日新聞


悲しみに寄り添う雨
毎日新聞
閖上も新しい街ができてきたが、風化しないよう体験を伝えたい」と語り、山川会長は「阪神大震災での支援に感謝し、東北の被災者に元気になってほしい」と話した。 神戸市の東遊園地で早朝からあった「阪神淡路大震災1・17のつどい」の参列者は約2万5000人(午後5時現在)。雨天も影響し、記録のある2008年以 ...

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