最終更新時刻:2012年5月18日(金) 12時09分
日テレNEWS24被災地域に仮設店舗オープンニュースエコー 岩手放送大船渡市の津波で被災した地区にホームセンターのサンデーが期間限定で新たな仮設店舗をオープンさせました。仮設店舗がオープンしたのは復興計画ゾーンとなっている大船渡市の野々田地区です。被災地の生活...
東日本大震災:震災がれき、横手市民が現地調査 30日に岩手・野田村で空間線量測定 /秋田毎日新聞東日本大震災で発生した災害廃棄物(震災がれき)について、岩手県野田村の可燃系混合物受け入れを検討している横手市は30日、同村で市民に空間放射線量を測定してもらう...
東日本大震災:横瀬町議会、岩手のがれき受け入れを議決 /埼玉毎日新聞横瀬町議会は17日の臨時会で「東日本大震災で発生したがれき(岩手県北部の木くず)の受け入れ決議」を賛成多数で議決した。決議は「県は町内の三菱マテリアル横瀬工場にがれき(木くず)の受け入れ...
田植え:おいしいお米育って 津波被害受け土壌改良 保育園児ら、2年ぶりに /岩手毎日新聞東日本大震災の津波で海水につかったため土壌改良した山田町船越大浦の水田で17日、町立大浦保育園の園児らが田植えをした。がれきに埋まって一時は米作りをあきらめかけた農家の...
田植え:おいしいお米育って 津波被害受け土壌改良 保育園児ら、2年ぶりに /岩手毎日新聞東日本大震災の津波で海水につかったため土壌改良した山田町船越大浦の水田で17日、町立大浦保育園の園児らが田植えをした。がれきに埋まって一時は米作りをあきらめかけた農家の...
読売新聞東日本大震災:奥州・阿原山も放牧見送り 放射性物質、基準未満は47% 市内全牧場、自粛解除できず /岩手毎日新聞【和泉清充】 同牧場では、牧草中の放射性物質の基準値が、4月から1キロ当たり100ベクレルに引き下げられたため、県の指示を受けて検査したと...
東日本大震災:ミッキー、突然の訪問 児童ら大喜び−−山田・豊間根小 /岩手毎日新聞山田町立豊間根小学校(小山田秀次校長)に17日、ミッキーやプルートなどディズニーの人気キャラクターが訪れ、118人の児童を喜ばせた。 被災地の子どもに笑顔と元気を届けようと、東...
復興事業、県職員30人不足 全国知事会で派遣要請へ岩手日報県は、東日本大震災からの復旧・復興事業の進展を受け、現時点で30人程度の職員が不足する見通しとなった。ハード整備の本格化に伴い、土木関係の技術職や用地交渉を担う行政職が主に不足。同様に宮城、福島両県...
希望新聞:東日本大震災 図書館再開へ「本寄贈を」 郷土資料など蔵書不足深刻−−岩手・陸前高田市毎日新聞津波で館長ら6人が犠牲になった岩手県陸前高田市立図書館が、7月再開の準備を進めている。小さな仮設プレハブ小屋でボランティアが作業をしているが、課題は蔵書不足...
東日本大震災:子どもの内部被ばく「継続調査、必要なし」 県、公開質問状に回答 /岩手毎日新聞東京電力福島第1原発事故の放射線の影響を調べるため、県が昨年度に実施した子どもの内部被ばく調査を、継続的に行うことなどを要望した医師ら市民による公開質問状に対し県は...
東日本大震災:子どもの内部被ばく「継続調査、必要なし」 県、公開質問状に回答 /岩手毎日新聞東京電力福島第1原発事故の放射線の影響を調べるため、県が昨年度に実施した子どもの内部被ばく調査を、継続的に行うことなどを要望した医師ら市民による公開質問状に対し県は...
河北新報東日本大震災:「丁寧に急いで、大切」 復興推進委が現地調査 /岩手毎日新聞東日本大震災からの復興の状況と課題を点検する復興庁の有識者会議「復興推進委員会」(委員長・五百旗頭真熊本県立大学理事長)のメンバー6人が16日、岩手県の現地調査に訪れ、県庁で...
河北新報東日本大震災:「丁寧に急いで、大切」 復興推進委が現地調査 /岩手毎日新聞東日本大震災からの復興の状況と課題を点検する復興庁の有識者会議「復興推進委員会」(委員長・五百旗頭真熊本県立大学理事長)のメンバー6人が16日、岩手県の現地調査に訪れ、県庁で...
東日本大震災:奥州市、14年3月除染完了方針 公共施設901カ所、区ごとに仮置き場 /岩手毎日新聞奥州市は16日開かれた市議会全員協議会で、東京電力福島第1原発事故に伴う放射能汚染対策のうち、学校や地区センターなど901の公共施設について14年3月までに除...
岩手日報東日本大震災:陸前高田市、震災がれき150万5000トン 処理計画の1.6倍に /岩手毎日新聞陸前高田市は、震災で発生した市内の災害廃棄物の量が、県の処理計画の約1・6倍にあたる約150万5000トンに上ると公表した。砂やヘドロを含む土砂などが想定...